トップページ  お問い合わせ サイトマップ


遺言・相続





  よくある質問

     ・相続について

       胎児でも相続人になれますか?
       内縁の妻でも相続できますか?
       離婚して母の籍に入っている子供は実父の遺産を相続できますか?
       養子に行っても実父(母)の遺産を相続できますか?
       愛人の子はその父の遺産を相続できますか?
       家出した妻は夫の遺産を相続できますか?
       遺言書を隠した者の相続権は?


     ・遺言について

       遺言書に親不孝な子供に相続させたくない旨は書けますか?
       遺言書には何を書いてもいいのですか?
       臨終の際録音したテープは遺言として有効でしょうか?
       遺言を撤回するにはどうしたら?
       遺言書を発見したらどうすればいいのですか?
       遺言書が二つ発見されたときは?

お問い合わせはこちらから


   「遺言・相続ブログオープン」  色々な情報を常時更新しています。


 遺言とは?

    遺言者の最終的な意思の表示のこと。
    「財産を誰々に残す」とか、「実は隠し子がいた」等といったことを死ぬ前に書いて残して
   おくこと。
   でも、遺言と言っても暗く考えないでください感謝の気持ちを家族に残すという意味を込
   めて書いてみてはいかがでしょうか?


 どんな場合に書いたらいいの?

    不動産を持っている場合や相続人の人数・遺産の種類・数量が多い場合等ですが、そ
   れに限らずどなたでも書くことができます。
   ただ、遺言できる事項は決まっていますのでご相談ください。


 遺言書が無い場合、誰がどれくらい相続できるの?
  
    遺言書が無い場合、法律でその割合が決められていますが、相続人全員の話し合いに
   よって誰が何をどれくらい相続するか決める事が出来ます。話し合いがまとまったら、遺 
   産分割協議書を作りましょう。各相続人の署名押印が必要です。


 尊厳死について

    尊厳死とは延命治療を打ち切り、自然の死を迎えることです。
   もし、尊厳死を望むのであれば、その状況を迎える前に担当医師などに「尊厳死宣言公
   正証書」を示す必要があります。
   興味のある方はお知らせ下さい。書面作成・登録のお手伝いをいたします。



 お客様の声(ご本人には了承を得ています)

    60歳を超え、遺言書を作成していただきました。遺言書は自分には関係のない事と思っ
   ていましたが、普段は口に出来ない思いを綴る事が出来、大変満足しております。ありが
   とうございました。                                      Y・N 様




お問い合わせはこちらから



Copyright(C)2006 日本行政手続代理システム秋田オフィス.All Rights Reserved.